経営支援事業

満福経営(まんぷくけいえい)の推進により関わる人がみな満福になる会社(社会)をつくる

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満福経営(まんぷくけいえい)の推進により関わる人がみな満福になる会社(社会)をつくる

コンセプト・コアは、関わる人がみな満福(まんぷく)になる満福経営(まんぷくけいえい)の推進による会社の立て直し新規事業開発を得意としております。

満福(まんぷく)とは代表の後藤が料理人であったことから、お腹いっぱい福いっぱいというコンセプトとかけてつくった造語です。満福(まんぷく)な理想状態を定義し、そこから逆算して洗い出した現状とのGAP=問題を解消するコンサルティングスタイルが特徴です。

多くのコンサルティング会社が、過去から今現在までのデータ分析やマーケティングリサーチを元に問題点を把握し、論理的に筋道立てて解決策を立案・仮説検証するロジカル・シンキングやそれを水平展開するラテラル・シンキングといった手法を得意とするのに対し、コンセプト・コアは根本を問うクリティカル・シンキングや、新しい課題を設定しその解決方法を設計するデザイン・シンキングを得意としています。

クリティカル・シンキングは世界的に注目されていて、世界の大手企業などが加盟している非営利の公益財団「世界経済フォーラム(WEF)」の2016年の年次総会(通称:ダボス会議)で、「2020年に必要なビジネススキル」のランキングで2位となりました。特にアメリカでは重要視されており、小学生からクリティカル・シンキングのスキルを意識した学習が行われているとも言われています。

デザイン・シンキングは、アップルやグーグルなど世界のトップ企業でも採用される思考法の一つとして注目されています。特に、ロジカル・シンキングやラテラル・シンキングなど従来の思考法で解決できない問題を解決するための、新しい問題解決手法としてまた、イノベーションを起こす思考法として期待されています。

コンセプト・コアがクリティカル・シンキングデザイン・シンキングを課題解決のためのコア・スキルとしている理由は、代表の後藤が建築系の工学修士であり、エンジニアリングとデザインの領域で専門的バックボーンを有することと、プロの料理人としてのキャリアより逆算思考や創造思考が馴染みある思考法として身体化されているためです。

これらエンジニアリング、デザイン、クッキングの3要素およびその組み合わせは、コンセプト・コアが他社と差別化し真似されることがないコア・コンピタンスであり、独自のコンサルティング・スタイルやコンサルティング・メソッドを特徴づけるものです。

独自の方法論から導き出される解決策は結果として他にはない独自なものとなることから、かつて有名コンサルティングファームや著名なコンサルタントの先生から指導を受けていたもののなかなか現状打破できなかった企業様や経営者様に支持され、講演依頼も頂くようになりました。

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